ふるさと納税の控除額シミュレーション!さとふるが便利です

ふるさと納税やってる人増えてるみたいですね~。

この制度、税金払ってない人には関係ない話なんで、興味なかったんです。手続きとか面倒くさそうだし。

でもこの制度、調べれば調べるほどやったらお得、というか、やらないと損、というか、税金払ってるのに知っててやらないってバカじゃないの?って感じがしてきました。

ちなみにふるさと納税に申し込めるさとふるはこちら。

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「さとふる」でふるさと納税!

日本には色んな法律があって、本来は利用すれば得する制度が色々あるんですが、役所はわざわざ教えてくれないんですよね。

聞きに行ってはじめて、そうなんですよ、みたいな。役所としtも制度はあるけどできるだけ使われたくないってことなんでしょう、予算があるわけですから。

このふるさと納税の制度もそうで、なんだか面倒くさそうだと思って調べなかったら、こんなに、やらないと損、な制度だとは思わなかったです。

知らなければ、損得とかそういうことさえ知らないままスルーしてたと思います。

だいたいですね、サラリーマンならわかると思うんですが、年末調整でわずかばかりのお金が返ってきた時、これ結構嬉しくないですか?

自分はたかだか数万円返ってきただけでも、これで何買おうかとか思ったものですが。

ふるさと納税って結局コレと同じで、自分の税金の一部が返礼品となって還元されるわけですから、あの年末調整でお金が返ってきたのと同じ気分が味わえるわけですよ。

返礼品は、牛肉だとか、お米だとか、カニだとか、家電だとか色々ありますけど、手元に届いたときには「キタキタキタ~」ってなもんです。

実際、ふるさと納税やったことある人の8割はまたやってるっていうデータもあるそうで、これだけリピーターがいるってことは、やっぱりやらないと損、ってことなんです、客観的に見ても。

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ふるさと納税の控除額シミュレーションはさとふるで。

それで、やらないと損、というこのふるさと納税なんですが、自分の所得に応じて寄付しないといけません。

払ってる税金、全額ふるさと納税、とか、やりたいけど出来るわけ無いですよね。豪華返礼品が実質+2000円とか言ってますが、当然上限金額があるわけで、それ以上寄付しても単純に損、なってしまいます。

だから、自分の所得ではいくらが上限なのかということを計算しないといけません。

そのためのサイトがこちら。

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控除シミュレーション

このサイトでは簡単シミュレーションと詳細シミュレーションがが出来るようになっています。

詳細シミュレーションといっても、源泉徴収票があれば数字を打ち込むだけですぐ出来ます。どの数字を打ち込めばいいかが分からなければ、?のところをクリックすると分かりやすいヘルプが出ます。

副業している人や住宅ローンがある人は計算が変わってきますがかなりの人がこれで行けるんじゃないでしょうか。

これで上限額の目安がわかれば返礼品を選ぼう、ということになるわけです。

なお、限度額はわかったけど今ひとつふるさと納税の仕組みが分からないという人向けにまとめてみたのでこちらをどうぞ。

→http://semiritaianoseikatu.com/furusatonouzeisikumim/

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ふるさと納税の控除額シミュレーションで上限額が分かった、ならば返礼品を選ぼう!

そして、上限額が確認できればいよいよ返礼品を選びます。

安いのは5000円くらいからで、高いのは50万円とかいうのもありますね。

肉とかカニとか色々あります。

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「さとふる」でふるさと納税!

なお、さとふる、種類が色々あるんですが家電が手薄です。

家電が欲しい人はふるなびがいいです。

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「ふるなびならたった3分でふるさと納税!」

ここは、家電とかパソコンとかが充実してます。

いかがでしょうか。

ふるさと納税、手続きも簡単になっているので本当にやらないと損だと思います。自分の税金を自分のために使うことが出来る、そんな制度これまでなかったと思うんですよね。

返礼品の還元率相場は、30~40%、良くて50%という感じなので普通に購入したほうが安いことは安いです。

しかし、どうせ払わないといけない税金の一部が返ってくるわけです。黙っていたらただ取られていくだけの税金が一部でも返ってくると思えば、ふるさと納税、やらずにはいられないと思うんですが、そんなふうに思うのは自分だけですかね?

年末、頑張った自分へのご褒美として、ふるさと納税、ぜひやって下さい。

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楽しんで下さいね。